阿吽二時

今日は昼過ぎからカスタード会があり、先日の健康維持互助会に引き続き、仙骨の動きの練習を行ないました。
自分では仙骨を動かせるようになったつもりでしたが、確認のため合気上げなどを行なってみるとうまく出来ませんでした。
自分が考える仙骨を反った状態と丸めた状態の写真を、携帯電話のカメラで撮ってもらうと、私は膝の屈伸で代替しており、仙骨はほとんど動いていませんでした。
膝を軽度屈曲しながら、私の普段の骨盤の角度よりかなり前傾させた状態で行なうと、やっと動き出すことが分かりました。

仙骨の動き方を知る過程として、酸素を求め水面で口をパクパクしている金魚のように、立位で上方を向いて「あー」「んー」と言いながら、身体運動の連動性の観察をしました。
知らない人が見たら相当おかしな光景だったと思いますが、咽頭の動きと、それに伴う体幹の動きがずっと分かりやすくなりました。
身体の腹側では、声を出しながら口を閉じるたびに舌骨が引き上げられ、そこに付着する筋肉の作用により鎖骨や胸骨が上がり、吸気により肋骨が上がり、骨盤は後傾するといった上方に上がる作用が起こりました。
一方、背側では骨盤の後傾により、脊柱起立筋は下方に引かれ、後頭骨が後下方に引かれるといった下方に向かう力が起こりました。
連動がうまく伝わった場合は、合気体操の亀の動きになり、上は百会のほうまで繋がっているような感覚がありました。
今まで、鎖骨なら鎖骨に意識を置いて、仙骨なら仙骨に意識を置いて練習をしていることが多かったですが、それらが個別では無く、連動して動くことが最も自然であることが分かりました。

また、前方から向かってきた相手に腕を掴まれた場合に、力を受ける前に押し返す練習もしました。
相手の重さを全部受けてから返そうと思うと負担が大きいので、掴まれる前に吸い込みの準備をしておき、掴まれた瞬間には先に仕掛けているぐらいのタイミングのほうが楽に返せることが分かりました。
その際は、実際に掴まれている腕ではなく、鼠径部で相手の力を受け、返すという意識を持つことで、自分のバランスを崩すこと無く行えることも学びました。

M岡さん、今日はお忙しい中、時間を作って頂きありがとうございました。
ブログに書いている内容が身に付くよう、一つずつ練習していきます。

活動報告03

健康維持互助会 2010.06.27
今月の健康維持互助会は、SRさん、K元くん、KMくん、私の四人で行ないました。
企画担当のKMくんが考えてきたテーマは「仙骨の動き」で、練習内容もそれに沿って行なわれました。
大まかな流れとしては、合気体操によってそれぞれの仙骨や骨盤の動きを確認し、合気上げやロッキングチェアでの押し合いなどにより仙骨の使い方を学び、最後にどのように身体が変化したかをお互いで確認しあうといった感じでした。

今まで仙骨だけを動かすということは考えたことも無かったので、仙骨の動きというものが最初はピンと来ませんでした。
どうしても腰部や大腿部前面に力が入ってしまい、腰椎や骨盤など余計なところが動いていたのですが、尾骨の先が向いている方向に意識を持っていくことで、仙骨が骨盤に先行して動くことが分かってきました。
それによって、鼠径部が開くこと無く、骨盤の反る丸める運動を行なえるようになることが分かりました。
合気上げも、骨盤を締めたまま反る丸める運動を行なうことが出来ると、力の吸い込みや送り出しの終着点が一点に集まり、力の伝わり方が鋭くなるように感じられました。

前回の観照塾で学んだ鎖骨の動きとの関連で、胸骨の動きにも意識を置いて練習しました。
骨盤を反るときは、体内の圧力が上へ昇っていく結果、胸骨が内側から押され、胸郭が広がる感じがしました。
今まで「横隔膜を上げる」という言葉を曖昧なまま捉えていたのですが、昨日は具体的な感覚として実感出来た気がしました。

KMくん、それまでの準備も含めて、昨日はお疲れさまでした。
「仙骨の動き」という一貫したテーマに沿いつつ、色々な練習を行なう幅の広い内容で、とても勉強になりました。
勉強会の進め方も、各々に対するアドバイスも的確で、これほど指導を上手く出来ることに感心しました。
私が企画担当になるときも、これぐらいしっかりと勉強会を進めていけるよう見習いたいと思います。

来月の健康維持互助会の企画担当者はK元くんです。
この次ということになると、なかなかプレッシャーが掛かりそうですが、よろしくお願いします。

感想文17

観照塾 2010.06.26
昨日の観照塾では、一人で、もしくは相手に腕を持たれた状態での合気体操を行ないました。
今回は、特に鎖骨と肩甲骨の運動に注目して練習しました。
練習中にM岡さんの鎖骨の動きを見せて頂き、肩鎖関節や胸鎖関節が、私が思っていたよりずっと可動域が大きく自由度が高い関節であることを知り驚きました。
また、胸鎖関節を引き締めることが出来て初めて、肩甲骨が自由に動かせるようになり、上肢が思い通りに使えるようになることが分かりました。
そして、胸鎖関節の動きと連動して、脊柱の伸展や骨盤の反る動きが起こり、結果として前方に向かって働く力が生まれることが分かりました。
合気体操の噴水の動作では、特にそれらの使い方が重要であり、今まで私が行なっていた動作は全く別物であったことを知りました。
そもそも自然に呼吸をしているときでさえ、思いのほか胸鎖関節が動いていることに気付き、今までいかに鎖骨に意識が無かったかが実感出来ました。
まだ意識して鎖骨を動かそうとすると、肋骨や胸骨の不自然な動きが伴ってしまうので、もっと自由に動かせるようになるよう、鏡を見ながら練習しておきます。

十分五十三猫

にゃんとも猫だらけ展

昨日は、美術館「えき」KYOTOで行なわれている「にゃんとも猫だらけ展」を観に行きました。
私は猫と浮世絵のどちらも好きなので、駅に貼られていたチラシを見たときから、ぜひ行ってみたいと思っていました。
展覧会では、歌川国芳の作品を中心に、猫を題材に扱った浮世絵がおよそ120点集められていました。
看板に偽りは無く、写実的に描かれている猫もあり、擬人化されている猫もあり、モチーフとして用いられている猫もあり、にゃんとも猫だらけな展覧会でした。
その全てに共通していたことは、よく猫の表情や動作を観察して描かれているということでした。
見たことがあると思わず納得してしまうようなシーンが多く、猫はもちろん、それに関わっている人も、本質は少しも変わっていないということがよく分かりました。

私は、歌川国芳の「猫飼好五十三疋」が遊び心満載で面白かったので、長いあいだ観ていました。
歌川広重の代表作である「東海道五十三次」に出てくる地名を駄洒落で置き換え、それを猫の絵で表現している作品です。
例えば、川崎は「蒲焼」で猫が蒲焼の匂いを嗅いでいる絵、四日市は「寄ったぶち」でぶち猫が何匹も集まっている絵、という具合です。
五十三ヶ所もの地名を全て網羅しているので、当然、強引な置き換えもたくさんありますが、これほどの無謀な作品に挑戦し完成させてしまうところに、国芳の猫に対する並々ならぬ愛情を感じました。

画家や作風ごとに絵画が展示されることは多いですが、こうしたテーマに絞って作品を集める展覧会も面白いと思いました。
動物を題材として扱った浮世絵はたくさんあるので、「わんだふる犬だらけ展」や「ぶったまげ豚だらけ展」も開催されることがあれば、是非行ってみたいと思います。

本の紹介02

不思議の国のアリス

『不思議の国のアリス』

著者 ルイス・キャロル
訳者 高橋康也・高橋迪
発行所 河出書房新社

「待てったら。ねえ、足の爪先っていったろう」ウミガメモドキはしつこくいいました。「どうやって鼻で足の爪先をそりかえらせることができるんだ?ええ、どうなんだい?」
「それはダンスを習うときの最初の姿勢よ」アリスはいいました。でも、頭がすっかりこんがらがってしまったので、早く話題をかえたいと思いました。
~第十章 エビのカドリーユ~


世界中でベストセラーになった作品ですが、ストーリーの展開やキャラクターは非常に独創的であり、これが万人受けしたことが、良い意味で一番の不思議です。
もともと児童文学として書かれたようですが、内容は単なるファンタジーでは無く、社会に対する風刺も効いており、駄洒落やアナグラムといった言葉遊びの宝庫でもあります。
言葉遊びというのは翻訳が非常に難しいと思いますが、この本では和訳された本文と共に、原文の言葉遊びの注釈も付いているので二度楽しめます。
微妙なニュアンスは文化も含めて理解しないと伝わらないことも多いので、英語の勉強をして、いずれ原文でも読んでみたいと考えています。

感想文16

観照塾 2010.06.19
昨日の観照塾では、ボールを持った状態、持たない状態での、合気上げや投げ技を学びました。
手掌の向きや指一本ずつの方向で、相手への力の伝わりかたを変えることが出来ることを教えて頂きました。
それによって、たとえ相手が全力で押さえてきたとしても、真正面からぶつからない方向にずらして自分の力を伝え、相手のバランスを崩すことが出来ることが分かりました。
両手で腕を押さえるという同じ動作でも、相手によって場合によって毎回状態が異なるため、それに対応していくことが重要であると感じました。
今回は何故か、合気上げを受けて頂いた方からは効いているとの感想が多く、自分自身の感覚としても、いつもより楽に腕が上がるように感じました。
これといって生活も身体の使い方も変えた点は無いので、どこが変わったから上手くいったのかは、特に思い当たりませんでした。
ただ、意識としては「絶対に上げよう」とか「こうしたら上がるかな」では無く、「上がって当たり前」くらいの心持ちで行なったほうが上手くいくような気がしました。
上手く出来るときと出来ないときの違いを自分自身で感じられるよう、日々の生活の中での変化に注意しておきたいと思います。

雨天結構

梅雨の時期になると、「鬱陶しい天気が続きますね」という会話をよく聞きます。
湿度が高いのは確かにつらいこともありますが、私は、雨自体はそれほど嫌いではありません。

晴耕雨読という言葉がありますが、雨のときは、家の中でゆっくり本を読んだり映画を観たりするのに向いているというのがよく分かります。
それは、単に雨が降っていて外に出掛けられないという消極的な理由だけでは無いように思います。
夜寝るときに、屋根や地面に当たる雨音を聞いていると、何故か気分が落ち着きます。
雨があまりにも激しくなってくると、不安感か高揚感か分かりませんが、逆にテンションが上がってしまうこともあります。
また、雨が上がった直後は空気や景色の変化と共に、自分自身の精神状態も開放的になるように感じられます。
その時々の天気に合わせて、動物の心身の状態も対応するように出来ているのでしょう。

かく言う私は、どれほど目的地が近かろうと、どれほど降水確率が低かろうと、出掛けるときには必ずカバンの中に折り畳み傘を入れています。
雨の日に出掛けるのは平気なほうですが、土砂降りの雨の中を傘も差さずに陽気に歌を唄うなんてことは私には出来そうもありません。

雨に唄えば

京一日

昨日は、午前中から京都の大徳寺に行ってきました。
大徳寺は禅宗だけでは無く、茶の湯などの日本文化にも大きな影響を与えたため、様々な文化財が所蔵されており、一休宗純や千利休といった多くの歴史上の人物と縁が深いことでも知られています。
境内には多くの関連寺院があり、今回は千利休の書院や茶室があることで有名な高徳院に訪れました。
あいにくの雨天でしたが、それも手伝ったのか非常に空気が澄んでいて、縁側に座って庭を見ているのが気持ち良かったです。
院に着くまでの石道にも、院内の庭にも、両側に竹ともみじが立ち並び、地面には苔が敷き詰められ、視界が薄緑色で一杯になる素晴らしい景観でした。
今の季節も綺麗でしたが、もみじが紅葉する秋に行くのも、また良いだろうと思います。

昼食は、大徳寺の側にある精進料理の店に行きました。
精進料理では動物性の食材は使わないため野菜中心ですが、その分、味付けや盛り付けに様々な工夫がされており、とても美味しかったです。
仏教の食事面での制限を苦痛に感じることが無いように考え出された料理が、日本食の発展に大きな影響を与えてきたということがよく分かりました。
デザートの和菓子には、店の名物である大徳寺納豆が添えられていたのですが、これはやや癖のある独特な味でした。

その後、出町柳駅に移動し、「風博士と行く一箱古本列車 in エイデン号」というイベントに参加しました。
風博士」というのはミュージシャンの名前で、定住所を持たず、ライブとCDの売り上げだけで日本各地での活動を続けているとのことです。
叡山電車の出町柳駅から、終点である八瀬駅までの間、貸し切りの電車内で演奏をしてくれました。
音もメロディーも綺麗な曲ばかりだったので、電車内という狭い空間で聞いていても騒々しく無く、心地良い時間を過ごすことが出来ました。
残念ながら、古書販売のほうは思っていたよりも規模が小さく、私が欲しい本は特に見つかりませんでした。
正直なところ、「古本」という文字に引かれてよく分からないまま参加したのですが、電車二両と終点駅のホームを貸し切ってライブや出店を行なうという斬新なイベントで、なかなか楽しかったです。

京都には良い名所や店やイベントがたくさんあり、それが天気により季節により、また自分自身の変化によっても印象が変わるので、気軽に遊びに行ける場所に住んでいることを嬉しく思います。

風博士と行く一箱古本列車

感想文15

観照塾 2010.06.12
昨日の観照塾では、先週に引き続きボールを使った稽古を行いました。
今回は、お互いが横に並んで腕を組んだり、横から両手で腕を掴まれたりと、色々な状況で技を掛ける練習をしました。
私の場合は、両手で把持された状態で、どちらにも繋がる場所を探し、その中間点を維持したまま相手が崩れやすい方向に動かすということが一番難しかったです。
相手の右手寄りでも左手寄りでも無い、力が均等に伝わる方向というのが、なかなか上手く掴めませんでした。
観照塾前には一教・二教・三教の復習をする中で、I尻さんに相手の関節の緩みを取る方法を教えて頂きました。
相手の関節を完全に固めてしまうのでは無く、かと言って緩みを残すのでも無いぎりぎりのラインを、手首から体幹のほうに向けて移動させていくことで、相手の体勢を崩せることが分かりました。
昨日の稽古では、力の方向においても強さにおいても、「丁度良い加減」に行なうことの難しさを感じました。
これも自分で感じて会得するしかないことなので、これから繰り返し練習していきたいと思います。

煮て干なるもの

寒天に関する情報を求めて当ブログを訪ねてくださった方を失望させたくないので、この辺りで寒天について少し触れておきたいと思います。
とは言うものの、私は寒天について詳しいことは何も知らないので、とりあえず心天と寒天の概要と簡単な歴史を転載してみます。
なお、ところてんを漢字表記する場合は「心太」が一般的なようですが、私の文章中では「心天」としています。

心天(引用元:語源由来辞典 - 心太

>【意味】
>ところてんとは、テングサを煮て溶かし、型に流して冷やし固めた食品。
>ところてん突きで細く麺状に突き出し、醤油や酢をかけ、辛子などを添えて食べる。
>ところ天。心天。

>【語源・由来】
>ところてんの歴史は古く、テングサを煮溶かす製法は遣唐使が持ち帰ったとされる。
>当時は、テングサを「凝海藻(こるもは)」と呼んでおり、ところてんは俗に「こころふと」と呼ばれ、漢字で「心太」が当てられた。
>「こころふと」の「こころ」は「凝る」が転じたもので、「ふと」は「太い海藻」を意味していると考えられているが、正確な由来は未詳。
>室町時代に入り、「心太」は湯桶読みで「こころてい」と呼ばれるようになり、更に「こころてん」となり、江戸時代の書物では「ところてん」と記されている。

寒天(引用元:語源由来辞典 - 寒天

>【意味】
>寒天とは、テングサなどの煮汁を凍結・乾燥した食品。
>羊羹などの材料や医薬用にも用いられる。

>【語源・由来】
>寒天の製法は、17世紀の中頃、京都伏見にある旅館の美濃屋太左衛門が、ところてんを寒い屋外に放置してしまったことから偶然に発見されたものである。
>そこから、宇治の万福寺高僧の隠元が、「寒空」や「冬の空」を意味する漢語「寒天」に「寒晒心太(かんざらしところてん)」の意味をこめて命名したもの。
>「かん」は「乾」、「てん」は「ところてんのてん」とする説もあるが有力とされていない。

心天と寒天の関係についてよく知らなかったのですが、歴史上では心天のほうが寒天よりも先に出来たようです。
原材料であるテングサの「天」も心天や寒天から来ていることに今更気付きました。
寒天好きの方に対しては失礼な話ですが、私にとって寒天は「海藻の出し汁で作られたゼリー状のもの」という知識しかなかったので、おかげさまで勉強になりました。
試しに納豆や高野豆腐など他の食品も起源を調べてみると、やはり最初は環境やその他の因子によって偶然に産み出されたもののようです。
現在、こうして様々な種類の食品を食べられるのも、長い歴史の中で起こった偶然と、それを見逃さなかった先人の知恵によるものだと考えると、もっと感謝しなければなりませんね。

本の紹介01

図説・東洋医学<基礎編>

『図説・東洋医学<基礎編>』

著者 山田光胤/代田文彦/はやし浩司
発行所 学習研究社

東洋医学の基礎概念について、イラスト付きで分かりやすく解説されています。
基礎といっても、この本の内容を全て把握できれば、東洋医学の古典に書かれている病態生理に関しては充分といえるほど詳しく記載されています。
今でも調べものをするときに開くことはありますが、特に鍼灸科の学生の頃に参考書としてよく読みました。
むしろ、この本を「東洋医学概論」の教科書にして欲しかったぐらいです。

感想文14

観照塾 2010.06.05
昨日の観照塾では、ボールを使った稽古を行ないました。
ボールという実体があることで、相手に伝えたい力の方向を意識しやすくなることが分かりました。
K野先生がボールを持っている部分に上から手を添えると、前後左右上下という六方向だけでは無く、ボールの外側を意識されたときは私の外側に、内側を意識されたときは私の内側に力が伝わる感じがしました。
また、直接に腕を持たれるのでは無く、ボールを介して相手を動かすという実演もして頂きました。
単にボールの上に手を乗せているだけなのに、そこから全身のバランスが崩され、避けることは出来ませんでした。
しかし、私が行なうと、相手の肘関節で抜けてしまったり、肩関節でぶつかってしまったりと、なかなか上手く力が伝わりませんでした。
M橋さんから、息を吸って肋骨を膨らませた状態を呼気後も維持する、ボールを掴むのではなく労宮に引き付ける感じで持つ、相手の姿勢が変わっても接点では常に緩みを取り続ける、といった改善すべき点を指摘して頂きました。
どれも、別の練習をしているときに他の先輩にも指摘されたことであり、内容が変わると忘れてしまうということは、それらがまだ身に付いていないということが分かりました。
どの練習においても満たすべき条件というものを念頭に置き、これらのことが意識しなくても自然に行なえるようになるようにしていきたいと思います。

古本屋依存度チェック

あなたの古本屋への依存度を調べることが出来ます。

ちなみに、私の点数は56点でした。
いくつ「はい」があったかは秘密です。



 

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